日本を支えるローカルモデルを創る

ミタス・パートナーズは、自分たちの役割を“日本を支えるローカルモデルを創る”としています。

私たちの考える“日本を支えるローカルモデル”とは

 

1.Unique! 〜ユニークなモデルであること。

その地域には、その地域だからこそできるやり方があると考えます。

地域の特性や背景。

そこに住む人たちの強み。

代々受け継がれてきた、文化や風習。

 

これらの価値は、他地域の成功モデルを流用しても最大化することはできません。

その地方や地域の価値を最大化する、独自モデルを構築していくことが必要と考えます。

 

必要なのはユニークなローカルモデル。

唯一無二。独自の、独特の、その地域ならではのカタチづくり。

これをビジネス、人づくり、ネットワーク、3つのテーマで行います。

 

 

2.Pride 〜地域に誇りをもたらす取り組みであること

その地域に根ざす人たちや子ども達が、地域や土地のものに誇りを持てること。

子ども達に、自信を持って、この土地の未来を手渡したいと願うことができること。

自分達の取り組みが、自分達だけではなく、地域の価値を高めることにも繋がること。

 

地域の企業や一次産業で働く人たちは、自らの仕事に対する誇りを。

そこに住む人達は地域に対する誇りを。

子ども達は明るい未来への確信を。

 

一つ一つの取り組みが、その地域の誇りへとつながり、将来に対する希望となること。

それがPrideです。

 

 

3.Profit 〜地方に利益をもたらすこと

価値創造によって、地方の中小企業と一次産業の利益を3倍にする。

地方であっても、小さい規模でも利益を大きく高めることができます。

 

お金が全てではありませんが、価値に対し、適正な利益・収入を得ることは、地方にとって非常に重要なテーマであると考えます。

 

私たちは、利益改善をする際、コスト削減という世の中の当たり前の方法を前提とはせず、

企業や事業、商品やサービス、人の価値を高め、創造することで適正収益を確保する方法を前提とします。

 

なぜなら、コスト削減による利益改善は、企業や事業にとって利益をもたらすものであったとしても、
地域に利益をもたらすものではなく、むしろ、地域にとっては利益をマイナスとし、活力を奪う方法である可能性もあるからです。

 

私たちの支援する、価値創造による利益改善は、

短期間で、大幅に、確実に利益を増大させます。

しかも、事業や働く人の仕事に対する誇り、やる気を生み出すものです。

さらに、経営者にとっては、より発展する未来への活力、生活へのゆとりと安心をもたらします。

 

この手法を日々進化、発展させ、用いていくことで、地方の中小企業、農業をはじめとした一次産業の利益を3倍へと改善していきます。

 

 

これらの実現のために私たちの目指すべきこと。

経営者や事業者と共に走る、夢の伴走者・パートナーとしての関係を築くこと。

コンサルタントの新たなカタチを創り、高めていく事だと考えます。

共に走り、共に成長し、互いの関係が双方にとってプラスとなり、さらに発展していく。

その事を通して、一人一人が人間として成長していく。

私たちの努力が、地方を元気にし、地方の未来を創り、地域の価値を高め、子ども達に受け継がれていく。

それが、地方から日本を支えることにつながる。

 

そのためのテーマが“日本を支えるローカルモデルを創る”です。

Unique! Pride  Profit をベースとしたお手伝い、企業づくり、一次産業づくりをお手伝いする会社が私たちです。

 

私どもにお手伝いできる事があれば、是非気軽にご相談ください。

 

株式会社ミタス・パートナーズ
代表取締役 本田信輔

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